オーナー向け情報

バイク需要を利用した空室対策

2018.02.13

キャッシュフローから問題点に注力します!

お部屋が決まらないことは勿論問題点です。
私達はただの条件変更は致しません。オーナー様の背景とこれからの不動産経営を見据えて、理想の状態になるように賃貸経営のサポートという視点で、解決にのぞみます。ご興味のある方は、まずはお気軽にご相談ください。

【隙間スペースの活用】バイク需要を利用した空室対策!!

【バイクの魅力】
1K・1Rの単身物件は供給過多のため、ライバルが多く成約が難しいことが予想されます。最終的に価格勝負や広告費の金銭的に左右されるケースがほとんどです。
そんな中他の物件と差別化をはかることができるのが、敷地内の余ったスペースにバイク駐輪場を設けることです。
車離れはあるもののバイクの需要はそれほど減っておりません。またバイクを乗る方は大切なバイクを敷地内の目の届く場所に止めて置けるということに安心感を求めています。ほかにも人気がない1階のお部屋の価値を上げるために、バルコ二ーに専用バイク駐輪場を設けることも効果が高く人気です。

騒音などのデメリッ卜を懸念されるオーナー様も多くいらっしゃいますが、利用前にしっかりと伝えておけば空ぶかしもなく、深夜早朝の際は物件近くでエンジンを切って敷地に入るなどの配慮をしてくれます。

敷地内の空きスペースにバイク駐輪を可にすることは特別費用はかからず、効果的な空室対策になります。わずかではありますがバイクを駐輪する場合3,000円~5,000円の月額駐車代をいただきます。
またバイクを止められる物件は多くないため、バイクがお部屋の決め手になった際には長期入居も見込めます。※お部屋の賃料がある程度適正であるごとは前提になります。