オーナー向け情報

案内が「入りやすいお部屋」と「入りにくいお部屋」の傾向

2020.02.10

キャッシュフローから問題点に注力します!

お部屋が決まらないことは勿論問題点です。
私達はただの条件変更は致しません。オーナー様の背景とこれからの不動産経営を見据えて、理想の状態になるように賃貸経営のサポートという視点で、解決にのぞみます。ご興味のある方は、まずはお気軽にご相談ください。

案内が「入りやすいお部屋」と「入りにくいお部屋」の傾向

< Q.賃貸仲介会社が案内したくなるお部屋とは?>

空室になったお部屋を入居希望者さんに実際に内見してもらうためには、賃貸仲介会社の営業の方の協力が必要です。もちろん、お部屋自体が市場のニーズに合っているかどうかや、内見してみたいと思ってもらえるような魅力があることが一番大切です。しかし、実際に案内に連れていってくれる営業の方が、案内しやすいと思ってもらえる環境を募集会社や管理会社が作ることも非常に重要になります。

ポイントとしては、①建物の環境(建物の外観や共有部分、掲示物の内容など)と、②募集会社の対応という2つになります。この2点を「借り手の目線」、「案内をする不動産会社の目線」で改善することで、案内の状況は大きく変わります。なかなか案内が入らないでお困りのオーナー様は、まずこのポイントから始めてみて下さい。
セミナーではより詳しく改善方法までお伝えしますので、ぜひご参加ください。

入居率UPに関する詳しい説明はセミナーで行っております。

お気軽にご参加ください。

【入居率UPセミナー】